The Diary of

Compression TALK... since 2000/07/20


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2003/05/28
今日のお題は「色えんぴつ」

クーピーペンシルというのがあったよね?
もちろん今でも売っているけれど、
子供の頃あれに、憧れていてね、
しかも24色のやつ。

あのクーピーで良くゴレンジャーやロボコンの
ぬりえをしたもんだよ。

でもさ、色えんぴつってさ、
たいして絵なんか描けなくても
持っているだけで幸せな気分にならなかった?
しかも、沢山色があればあるほどね。
ふたを開けて何度も眺めたりして
それだけで絵が上手くなったような気さえしてね。

だけど、結局よく使う色は決まっていたりして・・・。
ま、そんなもんか。。。

でもね、いまはクレヨンの方が好きだな。
あのねっとりした書き心地と
どう頑張っても繊細な線なんて
上手く書けない感じがいいんだよな〜。
最近はのんびり絵を描くことも無いけれど
たまに画用紙一杯に落書きみたいに思いっきり
好きなように書くと結構気持ちいいんだよね。
やってみれば?

ではこの辺で・・・。

次回のお題はまだ決めてないので
お楽しみに・・・。

2003/05/27
MAGOOと僕の事をあれこれ想像するのは
自由だけれど、質問と詮索だけはご勘弁を。

つうことで、今日のお題は「パンツ」

といっても下着の方にするか、
ズボンの方にするかぎりぎりまで考えていたんだけれど
パンツといえば単純には下着の方をイメージするよなって
いうことで、そう言うことにします。

男の僕からの話だから
あんまり色気のある話じゃないけれど、
今日の話はブリーフ派とかトランクス派とか
そう言うことを書くわけでもないし、
勝負パンツどうだとかそう言うことでも無いんだ。

僕は夏になると癖で夜中に全裸になってしまうことがあるんだ。
と言っても、1シーズン2〜3回だけれどね。
(ま、それ以外に全裸になることのほうが多いけれどXXX。)
とにかくパンツはいてるのが嫌なんだよね。
と言うのも、高校生くらいの時に雑誌かなにかで
ノーパン健康法とかいうのがあって
つまりは、寝るときにパンツを履かないというもので
実際に実行して非常に快適だった記憶が忘れられず
いまでも、地方のホテルなんかじゃ絶対に全裸で
寝るような癖までついてしまったのです。
(ね、ね、ちょっと外国人みたい???)

しかし、そうはいっても普段もそうしてるかと言ったら
そう言うわけでは無いんだけれど、
寝るときは下着は着けないでパジャマとかスウェットだけを
履いています。
ようするに、女の子がブラを着けないで寝ているのと
同じ感覚かな。
変だよって言われるかも知れないけれど
結構気持ちいいもんだよ。
まあ、元気のいい朝はちょっと困りもんだけれどね。

ちなみに僕はメインはトランクスですが
ブリーフもボクサーもTバックも何でも履きます。
その基準は、ズボンにあるんだな。
ルーズなGパンなんかだとトランクスとか
ボクサータイプがいいし、
逆にスリムタイプのベルボトムジーンズなんかは
すっきりブリーフ、そして時にはTバック。
でもね、Tバックってなれるとかなり快適。
女の子には勧めるね。(個人的にかなり)
特にジーンズを履く人にはね。
だって後ろから見て下着の線でおしりが
割れちゃうの(割れてるけれど)あんまり美しくないんだもの。
どうぞ、お試しあれっ!
ノーパン健康法とTバックね。

ではこの辺で・・・。

次回は「色えんぴつ」

2003/05/26
そういえば、昨日「次回のお題」を
書くの忘れてたね。
というわけで、今日のお題です。

「靴」

バカの大足とよく言われたもんだけれど、
最近じゃ28センチなんて珍しくもないか。
ひどい時なんて、
「だぁーれー?このスキー靴みたいなスニーカー履いてきたのは!」
なんて言われたもんだよ。

それでさ、大抵店に陳列されている靴は
26〜27センチくらいでしょ?
でも、たかだかこの1センチで
良くもまあこんなに不細工になっちゃってっていうくらい
陳列されていたものではかわいく見えた靴でも
唖然としちゃうくらい、間抜けな靴になっちゃうんだよね。
ま、仕方ないから我慢しているけれどね。

しかし、最近は結構どんなタイプの靴でも
大きなサイズが手に入るようになって
僕としては非常に助かっています。

だけどね、靴箱のサイズまでにはわがまま言えなくてね、
この間なんて、ある居酒屋の靴入れに二足とも入らないから
一足づつ入れちゃったもんね。
しかも、帰り際結構酔っていて
靴入れの鍵がなかなか見つからなかったから
無理矢理あけたら、思いっきり壊しちゃった。
ま、そういうこともある。

靴も沢山揃えて、いろいろおしゃれを楽しめればいいけれど
そんなようなもんで、人一倍靴の置き場を占領してしまうもんで
なかなかそう言うわけにもいかず、
お気に入りの靴はいつも履きつぶしてしまう始末。
ま、そんなもんだ。

だけど、相変わらずドンキーの様な安売り店の
靴売り場には滅多なことがないかぎり、
デザインとサイズを兼ねそろえた靴を見つけることがむずかしい。
ま、そんなもんだ。

つうことで、素敵な28センチの靴
まってます。
え?誰にだ?

ま、よろしくたのむわ!

つうことで、今日はこの辺まで。。。。

次回は「パンツ」で行くか!

2003/05/25
コンプ、5日もさぼってしまった・・・。
と言うか前半の2日間は、ちょっと物理的に厳しかった。
そして、そのあと体調を崩してしまった・・・。
疲れが溜まって来ていたのは知っていたんだけれどなかなかね〜。

と言うわけで、今日は先送りになっていた
お題シリーズで再開。

本日のお題は「タバコ」

急に席を立って戻ってきた彼女が僕に差し出した
Salemのハードボックスは未開封のままだった。
「あ、ありがとう。」
と受け取り、僕は外装フィルムを剥がして中の銀紙を引き抜いた。

大理石で出来たカウンターに置かれた冷やされたカクテルグラスに
先ほど彼女が頼んだギムレットが若いバーテンダーの手によって
いままさに注がれようとしている。
僕はそのバーテンダーの一連の動作を見つめながら
Salemのボックスから無作為に最初の一本を取り出して口にくわえた。

グレンフィデックの注がれたグラスのわきに置いてある
Zippoは、数年前に神戸の米軍の払い下げ品を扱っている店で
友人が土産と言って僕に買ってきてくれた物だ。
真鍮で作られたかなりくたびれた外観には
US.ARMYと刻まれている。
使い込まれた分、軽く親指を滑らせるようにするだけで簡単に火が着く。
微かなオイルの匂い・・・。
カチッ、その瞬間、僕の手元が明るくなった。
口にくわえたSalemを炎に近付け、
そのままゆっくりと息を吸い込むと
Salemの先端は紅く小さな太陽の様に輝いた。

深くも浅くもなく、
程よく僕のむねの中に吸い込まれたSalemの煙りは
じんわりと穏やかに体内にしみ込んだ後
そして、また吐き出される。

その時、僕の一連の動作を見ながら彼女が
「私の好きなあなたの仕草のひとつね。」
といって、注がれたばかりのギムレットを口にした。

___________________________

ちょっとショートストーリーにしてみたけれど
かなりの自己陶酔?
僕がSalemを吸うようになってもう10年以上も経っている。
しかし、始めてのタバコなんて単なるいたずらに過ぎなかった。
まあ、そんなもんだな。
禁煙どうだろ。
でも、最近はタバコをあんまり吸わなくなった。
そうしたらだいぶ目覚めが良くなった。
身体も調子いい。
まあ、そんなもんだな。

2003/05/20
雨だ、雨。
ひさびさ強力な雨だ。
ズボンの裾が重いぞ!
革のブーツは中まで濡れている。
こんな時は安々ビニール傘でも神に仏。
透明なビニールの向こう側で
車のヘッドライトが滲んで流れていく。
足下の排水溝にものすごい勢いで
雨水が吸い込まれていく。
じっと見ていると僕まで
吸い込まれそうになった。

2003/05/19
今日もお題はお預けにしておきます。

昨日一昨日と参加してきた意見交換会と
シンポジウムのレポートなんだけれど、
さすがに2日間のレポートだから結構大変になりそう。
でもね、今回は内容を掲示するのではなく
僕の感じた事を主に交えて書いてみようと
おもってるんだ。
だから、いつものお題も含めて、
もう少し待っていてくださいね。


2003/05/18
本日分のお題は取って置いて、
実は昨日、17日は茨城の潮来(いたこ)、18日今日は長野に行ってました。

17日は国土交通省が主催する「第4回霞ヶ浦意見交換会」に、
そして今日は、シンポジウム「日本の川(湖)と魚を考える」というものに
参加してきたのです。

この2日間、
17日のFAITHのライブを泣く泣くあきらめ、
しかも釣り場が近い場所でだというのに釣りもせず、
こういったことにどっぷりと参加してみると
本当に今まで見えにくかった世の中のいろんな図式が
見えるようになった気がします。
しかし、悲しいかな見えてきたのは良い部分ではなく
裏の悪い部分ばかりのようにおもいます。

17日の「第4回霞ヶ浦意見交換会」に至っては、
主題が「生態系」にもかかわらず、様々な思惑が交差するだけで
その主題である「生態系」についての本質的な問題や 定義、
具体策もあげられなかったのです。

18日の長野のシンポジウムでも
4時間にわたる講義などのなか、
もちろん他のダムの問題などとても有意義な講義はありましたが、
ブラックバスの問題が扱われたのは
最後の30分だけで、しかも、時間が無いと言うことで
中途半端な議論のまま終わってしまったのです。

いずれにしろ、感想&レポートは後日まとめて行いますが
すっきりしない2日間であったことは間違いありません。

最近は、釣りもろくに出来ず、
こんな場所ばかり出かけている自分ですが
ブラックバスと出会ってなければ
こんな事に関心を向けることも無かったでしょう。
それが良いか悪いかわかりませんが、
もう僕が乗り込んでしまった船は出発してしまったようです。

だったらと、自分もいろいろ勉強して
その航路の軌道修正を少しずつでも
出来るようになりたいと、いまは思っています。

最終的にたどり着く場所は分かりませんが
それぞれの人は
目指すところ、多分みんな同じ場所のはずだと思うのです。
綺麗な水、安心して暮らせる環境、豊かな自然。
そんな港じゃないでしょうか?

そうすれば、外来種も、在来種も関係なく元気に暮らせるような
気がしてならないのです。


2003/05/17
本日のお題「匂い&香り」

マリリンモンローが素肌にこの香りだけをまとって
寝たと言うくらい有名な香りがシャネルのNo.5。

僕はこの逸話にえらくエロティシズムを感じたことを
今でも覚えている。
同時にそう言うおしゃれな感覚にすごく感動したことも・・・。

欧米人に比べて日本人は香りに対しての意識が
低いと言われていると聞いたことがあるが、
(欧米人からの意見)
一説には日本人を含む黄色人種は
もともと体臭が少ないからと言うこともあるらしい。
ところが、日本には中国から渡ってきたお香という物がある。
しかし、これとはそもそも香りに対する認識の度合いが違っているようだ。

東洋の香りはよみかなで「かほり」と書くイメージが
僕にはとてもしっくりくる。
ほのかにかほる。
かすかにかほる。
香りがただよう。
そんな言葉がお香にはよく似合う。

逆にいわゆる香水はそうではない。
香りには違いないが
まとう。
身に着ける。
という言葉が似合うようにその人のアイデンティティーの領域まで
イメージ付ける位のインパクトがあるように僕は思う。

これは僕の勝手な憶測だけれど、
おそらく東洋の香りは宗教や生活の中にあるものだから
主張が強すぎてはいけなかったのだと思う。
その反面、西洋の香りはファッションとして
進化してきたのでどんどん強くインパクトのある物へと変わっていたのでは
なかろうか?

さて、そんなことを言っている
僕には高校生から愛用している香り
いわゆる香水があるのだ。
YVES SAINT LAURENTの香りだ。(銘柄は内緒)
たまたま、僕の母親が外国化粧品の販売員をしていたせいもあって
当時高校生だった僕の家には様々なブランドの香水の試供品もしくは
製品があった。そのなかから僕はこの香りを選んだ。
色々試したけれど、これが自分の香りとして
一番しっくり来て今でも使い続けている。
改めて、その理由を考えてみると
他に使っている人が少ないという事になるかも知れない。
人気が無かったのかな?確かにそういったいみではインパクトのある
香りでは無いと思うけれど、香りだけが一人歩きするような事が無く
肌と一体になるような香りと言うことは確かだ。
それと、男性用、女性用というような香りでもないように思える
香りでもある。
これは幼い頃のイメージに結びつくのかもしれないが、
おじさんのポマードの匂いや、いわゆる男性整髪料に含まれるような
香りにはどうもなじめなかったようだ。
だから見方を変えると女性的にも思えるこの香りが
気に入ったのかもしれない。

僕はほぼ毎日、朝の儀式として
香りすぎない程度にこの香りを身にまとう。
目立たぬようにさりげなくスマートに。
自分が自分自身からこのYVES SAINT LAURENTの香りが
してくる事がひとつの安心感になっている。

でも、最近はもう麻痺してしまっているから
つけすぎているかも知れない。
僕のGジャンは汗の匂いと混じってYVES SAINT LAURENTの香りがするのだ。
その混じった香りが僕の匂いとなる。

「あの人があの子を同じ香水を付けている・・・でも何か違う。」
そう、同じ香水でもつける人の体温、体臭、生活習慣で香り方が違うのだ。
だから好きな人の香りは(匂いというほうがこの場合しっくり来る)
忘れられない。すぐにフラッシュバックしてしまう。
そう、匂いは脳下垂体、視床下部直撃だから
エロティシズムなのだ。

というわけで今日はここまで

次回のお題は「タバコ」でお送りします。

2003/05/16
本日のお題「ペット」

セキセイインコ、イモリ、カブトムシ、ノコギリクワガタ、
シーモンキー、コリドラス、キッシング・グラミー、ブラックバス、
オヤニラミ、アメリカザリガニ、ミドリガメ、リクガメ、
メダカ、キンギョ、シャム猫、ゴールデンハムスター、ゴマダラカミキリ、
ヨークシャーテリア、カブトエビ、
そして現在いるのがジャンガリアンハムスターとアカアシクワガタだ。

ある意味ペット呼ぶには難しいものも含まれているけれど、
上記のリストが僕の飼育した動物たちだ。
多いのか少ないのか分からないけれど
生き物には興味があった。
そのせいか、生物の成績は寝ていても80点以下は
取ったことがなかった。

事の発端はシートン動物記ではなく
ファーブル昆虫記だった。
そう、フン転がしの話だ。
だから僕は昆虫類と魚類が好きなようだ。
(魚類に興味を持ったのは釣りのせいだと思う)

本当に沢山の動物を飼育したことのある人からみれば
少ない方だろうけれど、僕が飼育した中で一番世話の焼けた
生き物はやっぱり犬のヨークシャーテリアだった。
生後3ヶ月から飼い始めたんだけれど
なついてとてもかわいいヤツだった。
まるで人間の子供のように
構ってもらいたくていつも一生懸命に
すり寄って来てはアピールしていた姿が今でも想い出す。
ヤツは事情があって里子に出してしまったけれど、
あれから約8年、多分大きな病気とかしていなければ
まだ元気にしているだろう。

現在、飼育中なのが先にも書いたジャンガリアンと
アカアシクワガタだ。
ジャンガリアンはメスで、ペットショップの198円の
たたき売りにもかかわらず相変わらず元気にカラカラ回している。
やっぱり大好きなのはひまわりの種なんだな。
しかし、ケンカで穴だらけの耳がちょっと切ない。。。。

それと、アカアシクワガタ。
昨年の夏にもらってしまったのだけれど、
すぐに死なせてしまうのが嫌だったので一度は逃がしてあげようかとも
思ったんだけれど、東京で話してもそれはそれで世知辛いとおもい
思い切って最後まで面倒見ようと決意。
何とか初めての冬をこして冬眠から覚めて
今は元気に昆虫ゼリーをすすっている。

しかし、どっちもあの犬のヨークシャーテリアに比べれば
自己アピールは少なすぎるほど少ない。
放って置けばその存在さえも忘れてしまう程だから。
(ジャンガリアンのオシッコの匂い以外)
考えてみるとアピールの少ない生き物もなんだか
少し寂しいものである。

クワガタもたまには鳴けば面白いだろうし、
ジャンガリアンもほえたり(鳴くには鳴くんだけれどね)すれば
また違っているのかもしれないなー。
でも、いまの住宅環境で
「お宅のクワガタちょっとうるさいんで何とかなりません?」
なって言われても具合がわるいし。
このままの方がしあわせかもな。

というわけで、今日はここまで

次回のお題は「匂い&香り」

2003/05/15
早速ですが、本日のお題は「本

本を良く読むようになったのはやっぱり20代になってからかな?
それまでは、マンガ本さえあんまり読まなかった。
よく読んでいたものといえば、読んだっていうか、
見てたっていうことになるけれど、
昆虫図鑑、魚の図鑑、学研の科学と学習、カメラの本、
つりの雑誌、心霊写真集、恐い話しの本なんかが
勉強机の本棚に置いてあったんだな。
それと中学の頃からは少しHな本もあったけ。
アクションカメラとか、スコラとかね。

真面目な話、青春時代に一番感化された本は小説で、
片岡義男氏の「彼のオートバイ・彼女の島」だった。
この本を読むきっかけは角川映画の同じタイトル「彼のオートバイ・彼女の島」
を見たことだったんだ。
竹内力と原田貴和子(※原田知世のお姉さん)が主演の映画で
正直、映画はあんまり面白く無かった。
ストーリーじゃなくて、映画の作りが好きじゃなかったんだ。
けど、上映後はビデオを借りて何度も見てしまったけれどね。

それで、本を読んでみたのが事の始まりだった。
ほんとにこの本は僕の青春バイブルのうちの一冊なんだよね。
オートバイが出てくるんだけれど、この影響で僕も
「風になりたいっ!」て思ってバイクの免許を取りにいったんだ。
しかも、親には内緒で。

とにかく片岡義男氏の本は本当に読んだ。
当時、発刊されていた本はほとんど持っていて今でも大事にしているんだ。
片岡義男氏のストーリーに出てくる男女はいつも知的で
スマートでおしゃれなで、都会と自然ととてもバランス良く
生きているキャラクターばっかりだった。
僕はそれに憧れて生きてきたかも知れない。
ある意味ナルシスト的要素もふんだんに含んでいるとは思うけれど、
そんなスマートな生き方で素敵な男性になりたいって思ったもんだ。
いま、そう言う自分でいるか分からないけれどね。
もちろん全てじゃないけれど、そのころ描いてた自分像と
かけ離れ過ぎてはいないとはおもうけれど・・・。

もちろん他にも読んだよ。
いろいろね。
村上春樹氏の「ダンス・ダンス・ダンス」には
本当に気がおかしくなりそうになったしね。

いまは長距離通勤でも無いし、
家でじっくり本読むような事も無いけれど、
時々、夢中になって読んでしまうことがあるんだな。
そう言うときは良く電車を乗り過ごしたりするんだよ。
ご飯も食べないで読むときもある。

僕はインテリじゃないし、
そんな難しい本は読まないというか、読めないけれど
それでも、本の中の世界で人生が変わることがあるんだよね。
とにかく、本は想像力をかき立てられるか
自分が歌を作るときにも大いに役立ったのかも知れない。
今読むんだったら、気楽に読める本がいいな。
そうじゃないと夢中になりすぎて
また電車乗り過ごしちゃうからね。

ということで、今日はここまで

さて、次回は「ペット」でお送りします。

2003/05/14

改めて思ったんだけれど、
お題を決めてコンプを書くのは
思った以上に大変だってことに気がついてしまいました。
(失敗したかも・・・・)
何はともあれ、始めてしまったものはしょうがないので
続けるとするか・・・。

さて、本日のお題は「メガネ」。

メガネからイメージするものってなんだろう?
のび太君かな?ガリ勉?オタク?
一部の女性にはそのインテリジェンスな様相に
色気さえ感じるという人がいるらしいけれど
まあ、少なくても「のび太君」に性的色気を感じる女性は少ないと思う。
それに、メガネでインテリジェンスを醸し出している男性および女性自体
少ないはずだからね。

僕はもうかれこれ、小学5年生からメガネのお世話になってるんだけれど
当時はそんなに悪いイメージは持ってなかったんだ。
(他の人がどう思うか知らないけれどね。)
むしろ、人と違うことに優越感さえ覚えて
母親とメガネを買いに行ったことを今でも覚えている。
最近ではメガネ業界も価格破壊が起きて、
5000円とかでフレームからレンズまでオシャレなものが揃ってしまうけれど、
当時はメガネを作るとなると結構な出費だったに違いない。
それに、いま思いかえすとその時かけていたメガネはかなり
ダサイデザインのものだった。

しかし、中学に入ってから、なぜだか急にメガネが嫌になって
あんまりかけなくなったんだ。
多分、異性を意識しはじめたんだとおもう。
ま、そうだよね、テレビや雑誌をにぎわすアイドル
当時は「たのきんトリオ」が全盛の時代で
人気アイドルでいわゆるフツーのメガネをかけているような
アイドルはいなかったもんね。(今でもか?)
高校に入ってからは。本当に授業中以外かけなかった。
バンドやってたし、髪は茶色でロンゲなのに
ふつうのメガネじゃ本当にレッツ・秋葉原なオタク具合だものね。

んで、暫くしてコンタクトに変えた。
やっぱり、視力が弱いというのはいろいろ失敗も多く、
今はクラブだけれど、僕らの時代のディスコでは
女の子に声をかけて近くで見て、
ああーしっぱいなんつうことも本当に多かった。

その時はハードのコンタクトを使っていたから
酔ったりして何回かなくしたけれど、
そのコンタクトのケアにも
煩わしさを覚えて、再びメガネに変えた。
その時は黒のプラスチックフレームのものだった。

それでも、ライブの時にメガネというのはあり得なかった。

しばらく時は流れて、画期的なことが起きた。
それは使い捨てソフトコンタクトレンズの登場だ!
これはまさに僕の様なめんどくさがりで、メガネとコンタクトの
併用を求める人にはもってこいなものだった。
装着感もソフトなのですぐに慣れるし、
間違ってなくしても、替えはすぐにあった。
それにすきなサングラスもコンタクトを併用することによって使用できたんだ。

そこで、このところずっと愛用している
色付きのメガネが登場してくる。
僕のCDの3rdアルバム『恋愛体質』を持っている人は
もう分かると思うけれどジャケットで使用してあのメガネだ。

あのメガネを購入する経路にいたっては
それまでコンタクト+サングラス&予備でふつうメガネという
持ち物でいつもでかけていた。
こうなるともう、ちょっとした女性の持ち物に位になってしまう。
度付きのサングラスも使用したりしていたのでその時は
上記の持ち物にプラスされるわけなんだ。

そこで、サングラスでもない、普通のメガネでもない
度付きのものにしようと作ったんだ。
これは、けっこうお気に入りで
もう、6年近く愛用しているから
ある意味僕のイメージになっているようなんだ。
といってもステージでこのメガネをかけていることは
あんまりないから、意外とファンの人とかでも知らない人が
多いみたいだけれどね。
あ、でも「With All My Heart」のライブの頃は
いろんなサングラス的メガネをファッションの一部として
使ってたな。もう懐かしい記憶だけれど。

しかし、最近このメガネにも飽きてきたんだよね。
っていうか、度数があわなくなってきたんだ。
それに安いレンズでつくったから目が凄く疲れるんだよね。
そろそろ夏に向けて新しいメガネでも作ってみようかね。


というわけで、今日はこの辺で・・・。

次回のお題は「本」でお送りします。


2003/05/13
本日のお題は「絶叫マシン」

確か、小学校3年生くらいの事だから、
もう20年以上も前のことになる。
むかし、千葉の船橋と言うところに
谷津遊園という遊園地があった。
(現在は遊園地としては存在していない)
そこには日本で初めてという
「コークスクリュー」という名の
ジェットコースターがあったのだ。

当然の事だけれど、
そのころの僕はコークスクリューはおろか、
普通のジェットコースターさえ乗ることが出来ない
小心者の小学生だったのだ。

そんな僕が初めてジェットコースターに乗ったのは
高校生の頃につき合っていた彼女と初めて
訪れた後楽園ゆうえんちが最初だったとおもう。
その時どんなコースターに乗ったのか、
はっきりとは覚えていないけれど
別にどうって事ないなーって言うのが感想だった。
と言うより、あっという間の出来事で良く覚えていないというのが正解かも知れない。

そんな僕がどうして突然絶叫マシン大好き人間になったのかというと
これまた、24歳くらいの時につき合っていた女の子の影響なのである。
その子はとにかくアミューズメント大好き女の子で
週末ごとにあちこちのアミューズメントパークに一緒に出かけたものである。
といっても、当然回転逆さ系コースターはかなり怖かった。
しかし、男という生き物は変なところに虚勢を張るもので
我慢しながら乗っていたが、いつしかその恐怖を受け入れることを覚えると
その先にある種の快楽があることに気が付いてしまったのである。
(これが事の始まり)
悟りを開いたとでも言うのだろうか?
恐怖というのは、そのほとんどが想像で成り立っているようにもおもう。
極論だが、死んでも良いや!とかどうなっても平気と思うと
意外とそれまでの恐怖は無くなっているものなのである。

つまり、ジェットコースターの恐怖を
「もう、どうにでもなれ!」という感じで受け入れることによって
ん、そうじゃない、身を委ねると言う方が正解かも知れない。
そう、重力の変化に逆らわないということなんだな。
そうすることによって、恐怖は快楽へと変わるのである。

そんなわけで、僕は
普通のジェットコースターでは物足りないのである。
少なくてもTDLのビックサンダー・マウンテン、
スプラッシュ・マウンテン、スペース・マウンテンなんぞ、
おこちゃまなのだ。
やっぱりひねり宙返りくらいはないと
イカないのである。

ちなみに、急落下する乗り物や、
大型ブランコの様な乗り物も大好きである。
要するに重力の変化が好きなんだな。
以後、Gフェチと言うことにしよう!

僕はGフェチ・・・。
うーん、これだけでもかなりエロい。

究極の快楽は死と隣り合わせにある。
あー、バンジージャンプは経験したいね。

といことで、今日はここまで。
次回のお題は「メガネ」でお送りします!

2003/05/12
最近なんとなーく、
こうやってのんべんだらりんと、コンプを書き続けていても
面白くないかなーなんて思い始めているんだ。

確かに誰かのライブを見たとか、どこかに行ってきたなんていう
話題がしょっちゅうあれば話題もそれなりに豊富になるのだけれど、
実際毎日はそんな面白い話題もないわけで・・・。

そこでだ、今回からしばらくは特別なイベント事がないかぎり
毎日テーマを変えて書いみちゃおうというわけ。
テーマ改め、「本日のお題」としてこれからは書いていくわけだけれど、

その記念すべき第一回のお題は「日記」

日記と言えば、だれもが一度は書いてみようと(もしくは書かされる)
思う時があったりすると思うんだけれど、
僕も何度も挑戦したけれど
今までの日記のほとんどは三日坊主だったんだ。
本当に毎日書くと言うのは難しいことなんだな〜と改めて思うよ。

少し前は筆記用具なんかにも凝ったりして
自分用のちょっといい万年筆を使ってみたり、
用紙やノートなんかにも凝ってみたこともあったけなー。
でも、すっかりワープロ生活になれちゃって、
漢字を忘れちゃっているから
どうしても、書くスピードが遅いし、
簡単な漢字さえも忘れているそんな自分にイライラしたりして
そこで辞書もひかず挫折したりしてね。

だけど、日記って本来は
自分との対話なんだろうっておもうんだよね。
記録と言うよりも、その日の心の動きを
留めておくものの様な気がするんだよね。
本当はごく当たり前の日々の中の
些細な出来事に目を向けたり
つまらない一日ならつまらない一日って書けばいいし、
嫌なヤツがいたら、思いっきり「頭にきた!」って
書けばいい物なんだよね。

今はこうしてコンプトークを書いているけれど
これは僕が思うに、厳密には日記とは趣旨が違うような気もするんだよね。
(日記と言うよりエッセイだな)
だって、本当の日記は第三者が見ることを想定して書かないでしょ?

しかし、そのコンプトーク至っては良く続いているもので、
2000年から続けているので今年の7月で
丸三年になるから自分でもオドロキ!
(といっても、少しブランクはあったけれどね。)
まあ、それも誰かが見てくれるっていうことが
続けられる一番の理由だろうなって今はおもうんだ。

だけど厳密には毎日書く事なんて無理なわけで、
本当に毎日その日の出来事を書くようにするには
かなり自制心というか、自己管理が必要になってくるし、
計画性も必要になってくるんだな。
仕事関係や仲間内で飲みに行って、酔って帰ってから書くなんて出来ないしね。

今や、習慣になっているこのコンプトークだけれど
10年くらい続けられたら自分でも誉めてやりたいなって思っているんだ。
これを書くと言うことで自分自身がすごく支えられているし、
ほんの少しの人かも知れないけれど
音楽以外の方法で僕の思いをすこしだけ他の誰かに
伝えられているようなきがするからね。

というわけで、今日はこの辺で・・・。
明日のお題は「絶叫マシン」でお送りします。
お楽しみに!

2003/05/11
昨日アップする予定だったコンプの原稿も
朝方帰ってきたので結局今日になっちゃった。

今日も別な予定で午前中から出かけていたんだけれど、
「眠さ100倍!僕、不眠マン!不眠パーンチ!」ってな具合で
気を抜くとすぐに眠気がおそってくる。
こんな時に電車の中でのうたた寝はかなり官能的。

お昼まで何とかやり過ごして
普段あまり買わないコンビニ弁当を買って
出先の近くの公園でのんびり食べていたら
そこにスズメが3羽集まってきたんだ。
どうやらここのスズメは、こうして公園で弁当を食べている人から
おこぼれをもらうことになれているみたいで、
僕の足下1メートルくらいの距離まで近づいて来るんだけれど
多少脅しても、すぐに逃げなかったりしていて結構面白かった。

スズメだけに、お裾分けをねだるような仕草はしてなかったけれど
明らかに僕の弁当を狙いにしていることは
その距離感から十分感じられたんだよ。

でも、そこですぐに与えてしまうほど
僕は人が良くないのだ。
しばらく思わせぶりな仕草を見せながら
スズメがもっ近づいてくるように僕は仕向けたんだ。

するとそのスズメの中で一番体が大きなヤツが
僕の足下50センチくらいの所まで近づいてきたから
あえて大さじ一杯分くらいのご飯の固まりを投げてやった。

すると、あの小さなスズメが取り合いを始めたんだよ。
それも、スズメのイメージからは想像出来ないくらい
本当に激しいと取り合いで仕舞いにはつつき合う始末なんだ。
僕が与えたご飯の量はどう考えてもその3匹には多すぎる位の
量なのに欲張りなんだな。
ほんの3分くらいでそのご飯の固まりも
無くなってしまったんだ。

しかし、スズメってよく見かけるし
当たり前のようにいるけれど
どんなところに巣を作って
増えていくのかな?
ま、とにかく、生きるというのは
ご飯の取り合いも含めて、厳しいものだね。

2003/05/10
深夜帰宅が続くと更新もままならないけど、
とりあえず日付変更時間が過ぎても
そこはご愛敬ということで許していただくとして、
今日も夕べの仕事続き、ちなみに夕べは
朝5時まで(今日だな?)作業をして、
3時間ほどの仮眠をとって再び作業っつー感じ。
(楽曲提供のアレンジです。)

ともかく、深夜に眠いのを我慢して作業するというのが
最近はめっきりつらくなってきたんだけれど。
もちろん、年齢のせいもあるのかもしれないけれど
むしろ、朝方の生活にシフトされているせいが大きいんだな。
だから、逆に朝早くおきるのは結構平気。

飲んでいても酒で潰れるというより
眠さに負けて、寝込んでしまう(記憶がない)って
事の方が多いんだよね。

でも、自分で自分を分析するに、
根本的に朝方人間なんだとは思うんだな。
その証拠に釣りに行くのは全くつらさを感じないものね。
ま、釣りは好きなことだからねー。

さて、そろそろ出かけないと、
今日は午後からベースの秋山瑞穂氏宅で
もろもろ録音するのだ。

2003/05/09
あれれ、また今日も日付変更してしまった。
というのも、今日はFAITH(中川進氏)のレコーディングに
遊びに行ってきたんだ。
なんだか長居しちゃって仮歌まで歌わせてもらっちゃったんだよ。
久々にちゃんとしたレコーディングスタジオに行って来たから
すごく新鮮だったよ。

レコーディングはまだまだかかるみたいだけれど
いい感じになりそうだから
出来上がったら是非聞いてみてください!
っていうことで、まだやり残したことがあって寝れない
深夜2:30でした。

2003/05/08
今日はね「我が社」のライブを見にいってきたんだ。
メンバー全員と会うのもひさし振りなんだけれどね。
でも、打ち合わせが長引いてライブ自体は
後半しか見られなかったんだ。
だけど、テルミンっていう面白い楽器があるんだけれど
そんなのも使って楽しいライブだったよ。
ま、ボーカルも良いしね。

んでもって、案の定打ち上げに参加。
でも今日は酔っぱらってないよ。

2003/05/07
そうそう、昨日のSpinnerbaitってバンド
メンバー全員が釣り好きかと思ったら
ボーカルの二人だけなんだって。
リーダーの独断でネーミングされたとか・・・。
あれ、秘密・・・だった?
でも、良いよね。
まあ、そんなもんだよねバンドの名前って・・・。

ところで、そのライブの日に
高須さんからこんなシブイもん頂いてしまいました。

これを使えるロッド探さないとな〜。

あ、そういえば
今日の夕方、初夏のあの独特な香りというか匂いが
かすかにしてきたんだ。
男性諸君はすぐに解るかもしれないけれど
(むしろ大人の女性か?)
要するにクリの花の匂いらしいんだな。
(正確にはしらないよ)

まだ、梅雨にもなっていないのにねー。

初夏の匂い。
真夏のアスファルトが濡れたときの匂い。
校庭の土埃の匂い。
潮風の匂い。
君の匂い。

なんだか、匂いってほうが
かなりエッチ。
っていって想像している自分がエッチ。

そうだ、夏はエッチなんだな。
きっとね、季節に性格があるとすると
そうに違いないね。
直情型で、熱しやすくて冷めやすく、
かなりスケベと見たね。

2003/05/06
つうことで、昨日は霞オヤジ改め、吉田幸二さんと
Mr,TAKOSU改め、高須氏とともにspinnerbait(スピナーベイト)
というバンドのライブを見てきたんだ。

男女のツインボーカルで物本のローズとタイトなリズム隊の
イカしたバンドだったよ。
大体、僕は場合物本のローズ(E.Piano)が入っているだけで
かなりきちゃうんだけれどね。
(とにかくローズの音が好きなんだ。僕の曲で言うと
3rdアルバムの「昨日よりも」に使われている音ね。
他にも沢山使っているけれどね。あ、ウーリッツァもいいね。)


歌も男性ボーカルはハイトーン伸びやかな気持ちのいい声だし、
女の子はちょっとハスキーがかった乾いた感じがあいまってすごくバランスの
とれたバンドでした。

と、このspinnerbait(スピナーベイト)
バス・フィッシングをする人には分かるんだけれど
実はルアーの種類なんだよ。
ちなみにこういうタイプのルアーなんだ。

このルアーは5年くらい前に友人のルアービルダーが僕のために
作ってくれた特注品なんだよ。
だから「bubu Special」ってクレジットが入っているんだ。
バトルスタールアーズ
このルアーじゃないけれどこのメーカーのルアーを使って
仲間内のトーナメントで優勝したこともあるんだ。

そんなことで察しの付くとおり、このバンドのメンバーほとんどが釣り好きときてるから
あらたいへーん。要するに吉田さんつながりなんだけれどね。

そんでもって、打ち上げに参加ちゅうことで
のんだっていう次第。
久々飲んだね。うん、すんごい飲んだ(●^_^●)
帰りに高須さんとシュガーウオーターによって
二人とも撃沈って感じ。
でもなんだか楽しかったな〜。


2003/05/05
渋谷で酔いどれ〜〜〜詳細は5/6分で

2003/05/04
五月に入って2日、3日と立て続けに更新が無かったのは
別にリゾート決めこんでいたわけじゃ無いんだ。
2日の日に始めたパソコンまわりのレイアウト変更が
思いのほか大変で、Macintoshが全く稼働出来ない状態だったんだ。

それでもって昨日夜中やっと全ての配線と接続が終わって
インターネットにもつながるようになったんだよ。
この際だからADSLまわりの配線も整理して出来るだけ短いケーブルで
繋ぐようにしたからこころなしか安定しているみたい。

ただ今回のMacintoshまわりの模様替えは
かなり危険をはらんでいるんだ。
部屋の一部にまるで備え付けのようにMacintoshとWinマシンを
ぎりぎりのスペースで設置したから
これから暑い季節になると、
かなり熱の逃げ場が無い状態になってしまうんだ。
今後その対策も考えておかないと
CPUのオーバーヒートってことも・・・・。
なにせ僕のMacintoshはクロックアップしてしまっているからね。

ところで、今夜はペーパームーン。
ボビーコールドウェルのジャッケットでも
見られるいわゆる上弦の月は、
とても淡く優しいイメージあるね。


2003/05/03
更新不能

2003/05/02
更新不能

2003/05/01
というわけで、五月だ。

五月蠅い。
「ごがつ はえい」では無いぞ。
ウルサイ!と読むんだね。
まあ、この漢字前にも出したから知ってるよね。

しかし、まあ、東京じゃハエも少ない気がするよなー。
んで、蝿と言えば横浜銀蝿の翔さん、
残念ながら、やっぱりねって感じだったけれど
しょうがないよなー、使っちゃったんだろうからね、覚醒剤。

覚醒剤と言えば、クスリだな。英語でDrug だわな。
ドラッグと言えば、合法ドラッグとかマジックマッシュルームとか
夕方の渋谷で露店販売とかしているけれど
あれって、なんで取り締まれないんだろうね。
要するに違法の物ではないからと言うことなんだろうかね。
でも、本当に効くのかね?
縁日で売っているハッカパイプなイメージかな・・・。

縁日と言えば、テキヤだわな。
あれってヤクザ屋さんとは違うんだろかね?
本当にまれにだけれど、本気で焼きそば焼いている
露店があったりするんだよね。
そう言うのはマジで旨い。
で、その露店のオヤジに話を聞くと
むかし中華屋をやってたんだって。
なるほど・・・・。

ソース焼きそばじゃなくて
僕は五目焼きそば(塩味)が好き。

はー、ここまで来るのに
まわりみちしすぎちゃった。ね。

五月に語学の五科目受けて、午後の五時すぎ、五目焼きそば 食べちゃった。

五月初日にくだらん・・・・。




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